顎関節症

顎関節症とは顎の関節になんらかの異常があって、ものを食べるときに口が開かないとか開けにくいなどの症状が出ます。
他には顎の間接から音がするなど、酷くなると関節の痛みが出るようになります。
食べるときに痛みが出るようになると食事の美味しさがなくなってストレスさえ感じるようになってしまいます。
痛みで物がしっかり噛む事が出来なくなり、大事な脳への刺激がなくなるのです。

また顔の筋肉を長い間動かさないでいると筋肉が凝り固まってしまいます。
その影響で肩こりや首凝りなどを起こしてしまうこともあるのです。
こういった症状をなくすためには凝り固まった筋肉の緊張を和らいであげることが先決です。
傷んだ部分だけではなくその周辺の筋肉もマッサージなどで正常に戻してあげましょう。



いずれにしましても、医療機関で一度症状を診てもらうべきです。
ここだけの話、顎関節症の治療は医療機関で差が出ます。

医療機関を間違えると、逆に悪化する事もありますので、慎重に選びましょう。
その点、当院の院長は、整形外科の元リハビリ先生なので安心です。
当院は、オリンピック選手も取り入れる最先端の治療を行っています。

 

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