患者さまのご意見を、よき治療院づくりに活かして

北九州若松整骨院・すこやか治療院は、地域の皆様の健康維持にお役に立てるように

より良い施術を提供することはもちろん、患者様のお声を大事に治療院を日々改善していきます。

心身共にリフレッシュしていただけるように、これからも努力を続けて参ります。

改善事例1

「和式トイレは、しゃがむ時にキツイ」との声から、

洋式トイレに変更しました。

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当院では、患者様から「トイレが和式でしゃがむ時にキツイ・・・」というような声がありました。

やはり膝が悪い方や高齢者の方に和式のトイレは不親切だったとういうことを反省し、2011年7月より洋式トイレへと変更しました。

患者様の快適性・衛生面を考え、トイレのふたが自動で開く仕様のものを設置しています。

改善事例2

「便座の立ち座りが大変」との声で、手すりを設置しました。

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当院の患者様は年齢が幅広く10〜80代の方が来院されます。

膝や腰の痛みでトイレに入ることもツライ方がいます。

そこで、転倒の不安の解消と便器への立ち座りが快適になるように手すりを設置しました。

改善事例3

「便座が少し高すぎて、立ち座りが大変」との声で、

踏み台の設置しました。

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膝や腰の痛みでトイレがやりづらいと思われる方でも、安心してできるように踏み台を設置しています。

少し高すぎて便座から降りるときに転倒の恐れや痛みやしびれで自由に動かない身体の事を考えています。

改善事例4

「待合室からベッドが丸見えで気になる」との声で、

カーテンの仕様変更しました。

 

待合室からマッサージベッドが丸見えで、見られてて気になるとの声で、カーテンの仕様変更を行いました。

今までは、カーテンの切れ目が、この患者様の位置にあったため、カーテンの中が丸見えになっている状態でした。

変更後は、外からベッドが見えないようになっていますのでご安心ください。

改善事例5

「症状をもっと分かりやすく詳しく教えてほしい」との声で、

ホワイトボードを活用して説明始めました。

 

今までも症状についてや施術の事など、詳しく説明していたつもりでしたが、患者様から「もっと詳しく説明してほしい」との声があり、ホワイトボードを活用して説明を始めました。

口頭だけの説明よりも、図や模型など使って説明をするので、患者様からも「分かりやすい」とご好評頂いてます。

改善事例6

「待合室から時計が見えない」との声から、

時計を設置しました。

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待合室で、お待ちいただいている患者様から時計が見えない場所にあったため「見えない」との声をがありました。

施術をするベッドや待合室、どこからでも時間を把握できるように改善しています。

改善事例7

「患者様の待ち時間を少なくしたい」との想いから、

院内のレイアウトを変更しました。

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今までも、予約制で待ち時間がないように工夫してきましたが、混雑時になると5〜10分お待たせしてしまうことがありました。

これを反省し、少しでも早く施術できるように、最短で施術できるように導線を変更し、1秒でもお待たせしないようにレイアウトの変更を行いました。