胸郭出口症候群

肩こりに長年悩まされ続けている。それと一緒に腕のしびれを感じている。これが胸郭出口症候群と呼ばれているものです。
特徴は神経症状を起こすこと、もう痛いのを通り越して、しびれを感じるほどの神経症状が多く酷い症状を起こしている方もいます。

頚椎(首)や腕の付け根には、側頚部から鎖骨の下・肩の内側(胸郭出口)多くの血管や神経が集まっており、ここが何かの原因で拘扼や圧迫などを受けてしまうと、痛みやしびれの原因になります。

首や肩周りなどは常に圧迫などによって血流が妨げられている可能性が高いので、治療のときの重要な部分になります。
部分的なマッサージや、上半身のマッサージをすることで、痛みやしびれの緩和につながります。
辛い肩こりを何とかしたい方、長年悩み続けている方ぜひご相談ください。



いずれにしましても、医療機関で一度症状を診てもらうべきです。
ここだけの話、胸郭出口症候群の治療は医療機関で差が出ます。


医療機関を間違えると、逆に悪化する事もありますので、慎重に選びましょう。
その点、当院の院長は、筋肉学をしっかりと学んだ先生なので安心です。
当院は、オリンピック選手も取り入れる最先端の治療を行っています。

 

⇒治療の詳細はコチラをクリック.png





電話受付イラスト2.png電話受付1.png